からだもきれい通信トップページへ 商品一覧とご注文へ

 ■消化吸収・浄化 
ParaCleanse
パラクレンズ 飲む腸内洗浄サプリメント
 
         製品番号  6117
製品名  パラクレンズ
内容量  180錠
重 量  9オンス
I P  17.45            IPの解説はこちら
価 格  \ 2,600
ライフプラス・オフィシャルサイトの解説はこちら
■カテゴリ
便秘・吹き出物・下腹の張り
  
■製品内容

毎日の食生活やストレスで、大腸は傷つき、汚れています。その様な状態で長時間、大腸内に便を溜めることは、腸壁にダメージを与えるばかりでなく、有害物質を体内に取り込む時間を与えてしまいます。また、大腸から吸収された有害物質は、血管を通って体中に広がり、便秘による2次症状(ニキビ、肩こり等)が現れます。その為、3、4ヶ月に一度は、定期的に腸を大掃除する必要があります。パラクレンズは、簡単に腸内洗浄洗浄をするために開発された「飲む腸内洗浄サプリメント」で、面倒な器具は一切使用せず、清潔に腸の大掃除をすることができます。

   
■ご使用方法
1日目1回1粒を1日3回お飲みください。2日目は2粒を1日3回、3日目は3粒を1日3回お飲みください。4日目以降は、3粒を1日4回に変更して、使い切るまで飲み続けてください。
  
■成 分(1粒中)
ニガヨモギ (Artemisia absinthium L.) 葉茎部、クログルミ葉、リン酸カルシウム、微結晶性セルロース、ニンニク球根、コロハ種子、クローブ花芽、メチル-スルホニル-メタン (MSM)、パセリ葉、アルギナート (Laminaria digitata) 全草 (海産物)、オオアザミ種子エキス、クソニンジン (Artemisia annua L.) 葉茎部、バーベリー根皮、ヒドラスチス根茎部、グレープフルーツ (Citrus paradisi Macfad.) 種子エキス、D,L-メチオニン、ステアリン酸、ケイ酸、L-システイン、ファイトザイム (PhytoZymeTM: 特許取得) 基 (ブロメライン、パパイン、アロエ ベラ、アルファルファ、パセリ、および果物/野菜濃縮物 (人参、ブロッコリ、ほうれん草、カリフラワー、アスパラガス、セロリ、ビート、唐辛子、インゲン、エンドウ豆、サツマイモ、キュウリ、かぼちゃ、サヤエンドウ、トマト、ズッキーニ、ライマメ、マッシュルーム、バナナ、ロックメロン、クランベリー、グアバ、レモン、マンゴー、オレンジ、パパイヤ、桃、パイナップル、グレープフルーツ
※人工保存料、糖分、でんぷん、カフェイン、塩分、小麦、グルテン、酵母、とうもろこし、牛乳、卵、甲殻類
  大豆エキス、人工甘味料、香料、着色料は一切使用しておりません。
※海産物およびブタ以外の動物性原材料は、一切含まれておりません。
 
■1回当たりの摂取量1日の理想摂取量に対する割合 (%)
総炭水化物 1g 0%*、ナトリウム 5mg 0%、ニガヨモギ(Artemisiaabsinthium L.) 葉茎部 100mg**、クソニンジン (Artemisia annua L.) 葉茎部 40mg**、クログルミ葉 100mg**、メチル-スルホニル-メタン (MSM) 50mg**、バーベリー根皮 30mg**、クローブ花芽 50mg**、コロハ種子 60mg**、ニンニク球根 70mg**、ヒドラスチス根茎部 25mg**、グレープフルーツ種子エキス 20mg**、オオアザミ種子エキス 40mg**、シリマリン32 mg**、パセリ葉 50mg**、D,L-メチオニン 20mg**、L-システイン 10mg**、アルギナート (Laminariadigitata) 全草(海産物) 50mg**、ビタミンA(100% (1250 IU)、カロチン) 1250 IU 25%、ビタミンC(アスコルビン酸) 70mg 117%、ナイアシン (ナイアシンアミド) 10mg 50%、亜鉛 (グルコン酸亜鉛) 5mg 33%、マグネシウム(アスコルビン酸マグネシウム) 7mg 2%、セレン(亜セレン酸ナトリウム) 50mcg 71%、コゴメグサ葉茎部 170mg*、コケモモ果実エキス 40mg*、ルチン 40mg*、ヘスペリジン 20mg*、ケルセチン 20mg*、L-グルタチオン 1000mcg*、ルテイン(キサントフィル) 2mg*、マリゴールド (Tagetes erecta L.) 花部エキス 10mg*、ゼアキサンチン 2mg*、クリプトキサンチン 6mcg*、リコピン 1mcg*
*理想摂取量の割合は 2,000 カロリーの食事に基づいています。
**1 日の理想摂取量は規定されていません。
 
■ご注意
アメリカでは、お子様妊娠中の方がサプリメントを服用する場合には、その解説書もしくはボトルを医師の所へ持参し、相談することが法律で定められております。